こんにちは、企画・開発チームです。
アビー初のPCケース「AS Enclosure」のブランドネームとともに発売された「M2」は、多くの自作ユーザーから支持された名機でした。
「M2」は、オーナーだけでなく「M2」を手に入れられなかった自作ユーザーの方々からも、再販を熱望される声を数多くいただいておりました。
開発チームでは、「M2」の改良すべき点もわかっていました。
そして、「M2」をリファインして、もう一度送り出したいという強い思いもあり、復刻版の開発に着手した訳です。
今回の復刻版では、マザーボードベースを正立式に変更しましたが、アルミの材質、外装のヘアライン仕上げなども初代「M2」を超えるクオリティを誇っています。
今回の復刻版で開発チームがこだわったのは、「クオリティのさらなる向上」の1点に尽きます。
しかし、設計や仕様のクオリティの向上だけでは、初代「M2」の構造変更に留まってしまい、『初代「M2」と同等』という枠を超えることは出来ませんでした。
今の「AS Enclosure」にあって、初代「M2」にないモノ。
それは製造の行程、「生産」という過程そのもののクオリティを上げることだと考え、コストを度外視した「完全国内生産化」に踏み切ったのです。
細部のパーツまで、完全に日本国内で生産されることになった「AS Enclosure M2 Premium Editon」はAS Enclosure史上に残る新たな名機と呼べる仕上がりになりました。
わずか100名という限られたオーナーの方々にしかお届けすることができませんでしたが、アビーでは今後もオーナーの方々に限らず、お客様の声をしっかりとお聞きしながら、製品を開発する私たち自身も楽しめるような製品を開発していきます。
アビー初のPCケース「AS Enclosure」のブランドネームとともに発売された「M2」は、多くの自作ユーザーから支持された名機でした。
「M2」は、オーナーだけでなく「M2」を手に入れられなかった自作ユーザーの方々からも、再販を熱望される声を数多くいただいておりました。
開発チームでは、「M2」の改良すべき点もわかっていました。
そして、「M2」をリファインして、もう一度送り出したいという強い思いもあり、復刻版の開発に着手した訳です。
今回の復刻版では、マザーボードベースを正立式に変更しましたが、アルミの材質、外装のヘアライン仕上げなども初代「M2」を超えるクオリティを誇っています。
今回の復刻版で開発チームがこだわったのは、「クオリティのさらなる向上」の1点に尽きます。
しかし、設計や仕様のクオリティの向上だけでは、初代「M2」の構造変更に留まってしまい、『初代「M2」と同等』という枠を超えることは出来ませんでした。
今の「AS Enclosure」にあって、初代「M2」にないモノ。
それは製造の行程、「生産」という過程そのもののクオリティを上げることだと考え、コストを度外視した「完全国内生産化」に踏み切ったのです。
細部のパーツまで、完全に日本国内で生産されることになった「AS Enclosure M2 Premium Editon」はAS Enclosure史上に残る新たな名機と呼べる仕上がりになりました。
わずか100名という限られたオーナーの方々にしかお届けすることができませんでしたが、アビーでは今後もオーナーの方々に限らず、お客様の声をしっかりとお聞きしながら、製品を開発する私たち自身も楽しめるような製品を開発していきます。






↑コレは普通のお蕎麦ですが、
↑すごい山盛りです!! その名も「富士山もり」だそうです。
二つ並べると圧巻です。
あともう少しのところで、急激にスローダウン↓
そんな弱音を吐きつつも何とか完食することができました!
